注射二回目
注射第二弾、行ってまいりました。 
今回は、以前に少しご紹介した、厚生労働省の検疫所に行ってきました。
そう、あの電話対応の悪いとこ。 →詳しくはこちら
場所はお台場の近くで、りんかい線の東京テレポート駅から結構歩きます。
さすがお役所関係の機関だけあって、たくさんの人が注射に来ていました。
ちなみに、うじきつよしも来ていました。
うじきつよしと言えば、平成教育委員会に出ていたけど、
その後何してるんだろ? でも芸能人っぽい雰囲気でした。
やっぱり一度嫌な思いをすると、なかなか印象はよくならないもので、
実際に足を運んでも、なんか職員の対応はなんか悪いし、
支払いもいちいち収入印紙でやらなくちゃいけないのでめんどくさいし、
全くいいところなし。
なによりも嫌だったのが、注射する時になって二人同時にお医者さんに呼ばれた時のこと。
黄熱病とA型肝炎の二種類を接種希望だった私たちの目の前で、
進行係みたいなおばちゃん(この人が、私の問い合わせ電話に対応した人ではないかと思われる)と
お医者さんで、「こっちが黄熱病で…」「これは?」「あ、違いました、こっち。」と、
注射器を指差して話しているではありませんか。
しかも結構長い間目の前でこれをやられて、気分は最悪だー。
本当に大丈夫なのか?
という言葉をぐっと飲み込み、まずは
から注射。
体調確認ということで、事前に記入した問診票を見ながら問診。
あれ…でも、その問診票は
のですけど…????
まあ、そんな感じでしたが無事注射できました。
ちなみに、今回の注射は痛かったです。
一人当たりの費用は、黄熱病(証明書付)8,530円、A型肝炎 8,000円。
以前に行った日本検疫衛生協会の方がお値段は少し高いですが、
Total Experienceで考えると、私たちは絶対にこちらの方をおすすめします。
それ、間違えすぎですね
ワクチンだから医療ミスで大惨事、とかはないのかなぁ

むかし、A,B肝炎の予防注射に2回行ったとき、
注射を持つ手がずっとぶるぶる震えていて、
注射さしている瞬間だけ手の震えが止まっているお医者さんが
2回とも担当でした
キャー、それは怖すぎる…
なんで震えるんでしょう、注射中毒?

色んなお医者さんがいるんですね。
hidekoさん、ヒロシが今度お宅に遊びに行きたいと申しております
何もない田舎ですがぜひお待ちしています
