‘本/Reading’ Archive

簡単ケーキ

中国に来てから不思議に思ったのは、
調理用ボウルが浅いのしか売ってないこと。
どうも平べったい感じのしかなくって、深さが足りないんですよね。

お米といだり、野菜あらったり、ハンバーグこねたり…
そういうのは全く問題ないんですけど、
困るのがお菓子作り。


バター混ぜると飛び散る!
砂糖加えると飛び散る!
とにかくボウル内に納まっていてくれないんです。



もともとお菓子作り(簡単なやつだけ)は結構好きなのですが、
後片付けが大変なので、作る気がわいてこなくなってしまいました。



でも最近のHalは甘いもの大好き!
そして私もお酒飲めないので甘いもの食べたい時があります。


なのでついに日本のアマゾンで製菓用ボウルやケーキ型を
買って、母に送ってもらいました。



今ちょっとはまっているのが、この本。

実は高校生の時に買った本なのですが、ほとんど作ったことがなくて。
(なにげに、ものもちいいんです。)
実家にエンゼル型がなかったのかしら…?
上海に持ってきて本当によかったです!!!



エンゼル型はうちにもなかったので新しく買いました。
この本のレシピは、本当に簡単!混ぜるだけなんです。
焼きっぱなしでいいところも気に入っています。
しかもなかなかおいしいです。

写真はゴールデンアップルケーキ。さつまいもも入れてみました。
今まで3種類作って家族やお友達に食べてもらいましたが、
どれも好評でした。


本格的なケーキなんて作るスキルも道具も時間もないから、
ちょっと贅沢しても買うことを選びますが、
こういう風に手軽に作って楽しめるケーキなら、
家庭で作ってみんなで食べたいものです。
というか自分が食べたいだけなんだけど。


この間の検診でちょっと体重増えすぎと言われてしまった私ですが…
Halのためにも砂糖控えめで作っています。あ、言い訳?

By Kyoko

ママ マガジン

まだ私も少しずつ読み始めたばかりなのですが、
先日hempoさんに教えていただいたサイトをご紹介します。
子育て中のママ、特に海外で子育てしてるママ、
是非見てみてください。

以前このブログで紹介した山口ヒロミさんも先輩ママとして
紹介されています。


mamacomoda 「子育つ」時間を楽しむ



「マエストロインタビュー」のコーナーから、
心に残った文章を抜粋してご紹介します。



「親になる資格」なんて、ない。
見たことも聞いたこともない。
おそらく有史以来、そんな制度を持った民族集団はなかったのでしょう。
もしあったとしても、そんな集団は、とっくに滅びてしまったようです。


「親になる資格」が現実に存在しないというのは
つまり、「親」とは、現実にそうなった後で
「なっていく」ものだからではないでしょうか。

うろたえて当然。

自問自答して当然。

自信喪失して当然。


生まれつき「親」だった人間なんていない。
そうわかっていても、他の誰でもない自分自身が「親」に「なっていく」のは、
未知の道を歩くようなもの。





本当にその通りだなと思いました。
そして勇気をもらいました。
先輩ママのお話も、励まされるような内容ばかりだったし、
専門家の色々なインタビューも載っているので、
これからさらに読み進めていくのが楽しみです。


By Kyoko



手抜きを手助けしてくれる本

最近離乳食作りがますます適当になってきました。
取り分け離乳食も、なんだかんだでめんどくさいし…
しかも、頑張って作ったものほど食べないで、
野菜切っただけ、とかの方がよく食べてくれるんですよねTara


ここのところ我が家の食卓を彩ってくれる料理本を紹介します。





「おとなごはんと一緒に作れる、9ヵ月からの離乳食」

これは取り分けではなく、ほとんど大人と同じメニューなので、
みんなの分が一緒に作れてとても重宝しています。
ここからアイディアを得て、Halでも食べられそうなものを作り、
大人の分には後から塩を足したりして、どんどん手抜きの技が増えてきました。


もう一冊。

「圧力鍋で、すぐにおかず、ちゃんとごはん」

圧力鍋の料理本はたくさんありますが、これは、
なんだか私の好きなものがたくさん載っていて、
著者の方と趣味があいそう!と思って買いました。
子供がお昼寝している間にさっと作っておける、とても便利なレシピがたくさんです。



どちらの本にも、おやつレシピも載っていて、
これからHalとのおやつタイムが増えると思うので、
とても楽しみですKirakira
もし余ったら、By Hiroshiの分も取っておいてあげましょう 笑



By Kyoko


F**K キャラ弁!

ちょっと時間が空いた時、ずーーーっと前に実家からくすねてきた
お弁当の本を読んだら、すごくためになったのでご紹介しますCrown


お弁当づくりハッと驚く秘訣集 (21世紀ブックス)

小林カツ代さんの本です。
題名やイラストはめちゃくちゃ昭和の香りですが、中身は全然古くさくない。
「冷めてもおいしい」ではなくて、「冷めてこそおいしい」おかずがたくさん紹介されています。
おかずの作り方だけでなく、お弁当を作るにあたっての考え方、
心構えが丁寧に楽しく書いてあって、ふむふむ、なるほど、がたくさん。
ちなみに小学生だったケンタロウさんも「味にうるさい息子」として出てくるので
ちょっと笑ってしまいました。


細かいレシピではなく、ちょっとした技や知恵が満載。
分量とか書いてあってもどうせ計量しない私なので、
こちらの方がよほどためになりました。



今はお弁当作っていないけど、
子供が小さいと、なかなかアツアツのご飯を食べることもできないし、
手間ひまかけて料理することもままならないので、
パパッと作れるこういったおかずが普段から役に立ちそう。
とても勉強になりました。
早速日々の料理作りにも大活躍していますPeace



読んでいると、あれ?このおかず知ってる…というものもあり、
ああ、母がこれを読んで作ってくれたんだな、と
なんだか懐かしい嬉しい気持ちにもなりましたOnpu2

母の作ってくれたお弁当は、彩りはそんなによくなかったけど、
味はいつもとてもおいしかったですKirakira


今キャラ弁がはやっていて、私もすごくかわいいと思うし、
作れるものなら作ってみたいと思うけど、
まず、のりを細く切ることができない!!笑
アンパンマンのつもりで作っても、私がやるとお多福さんになってしまうことでしょう…Tara
器用な方達がうらやましいです…


この本が書かれた時代にはまだキャラ弁は登場してなかったけど、
カツ代さんも、「ウィンナーでタコを作ってる時間があるなら、
おかずをもう一品作ってあげたい」とおっしゃっていて、
まさにその通りだと思いました。
キャラが作れない私の遠吠えだと思っていただいて結構ですが
あえてミドルフィンガーを立てたいと思います。



いつかHal(か、気が向いたらBy Hiroshi)にお弁当を作る時が来るまで、
この気持ちを忘れないようにしたいです。


それにしても、カツ代さんはすごくすすんでたんだなーと、
こんな古い本を読むとよくわかりました。


By Kyoko


祝福せよ!!

いや、聖☆おにいさんにはまっていまして…今日しか言えないので起き抜けBy Kyokoに言ってみました。By Hiroshiです。


今日はパパになって迎える初めての誕生日、大雪の後の久々の快晴。

午前中はHalと一緒にマンション敷地内の散歩(By Kyokoは買い物に)
噴水近くの日当りのいい場所で、近所の赤ちゃん、お母さん、おばあちゃん達とおしゃべり。
平日は散歩にも来れないので、始めて会う人ばかりですが、
なんとHalのことはみんな知ってるようす。普段のBy Kyokoの交流の賜物です。
で、話題といえばやはり、「薄着だ!」「寒くないのか?」「風邪引かないか?」など、
日本の小学生は冬でも半ズボンだっていうのがけっこう有名らしい。でも、日本の小学生って今でも半ズボンなのかなー。
責められるだけでは癪なので、薄着=健康説を主張してきました。

午後は久々に家でのんびり過ごして1日Halと遊んで、
たくさん笑顔をもらいました。

そしてBy Kyokoは手作りのイチゴショートケーキで、
祝福してくれました。







父親としての自覚、責任感はまだまだ欠けてますが、
こうして、Halが生まれきてくれて、一緒に生活して、
なかなか気軽に、遠くに出かけられない分、
それで世界が狭くなるわけじゃなく、
Halを通してごく近所でいろんな世代の方と交流ができ、
今までとは違う視点で物事を見られたり、
子育てしながら、たくさん成長させてもらってます。

国はちがっても、赤ちゃんのかわいい笑顔は共通ですね。

祝福せよ!!とか言ってますが、
こうして、赤ちゃんができた今、
自分の誕生日は、自分を生んでくれた両親に一番感謝する日にしたいです。By Hiroshi


Always look at the bright side of life

先日ご紹介した山口ヒロミさんの講演会に行ってきました。
(詳しくはコチラ
南京西路まで地下鉄を乗り継いでHalと二人テクテクとTrain

平日の昼間ということもあり、参加者は全員女性。
ほとんどが太太さんのようでした。


Halは始まる頃におっぱいを飲みながら寝てしまったので、
お茶をいただきながら、ゆっくりお話を伺えました。



ヒロミさんは、重い障害を持った女の子のお母さん。
出産後すぐに亡くなるだろうと言われた天音(あまね)さんは、
すごい生命力で19年の命を全うされました。
呼吸するのも大変な天音さんを育てるのは想像もできないご苦労でしょう。
でもその中で「天音通信」を発行することをきっかけに
小さなことを喜びに変えていこうと決意され、
物事を前向きにとらえることができるようになったという
お話にとても感動しました。


通信の読者やご友人からたくさんの反響があり、
それによって社会とつながり、「見守られている」という嬉しい気持ち、
見てくれる方がいるのだから恥ずかしい生き方はできない、という決意。
例え外出できない毎日でも、人間は一人では生きていけないという
ことが改めてよくわかりました。



一番すごいなと思ったことは、
ヒロミさんが”障害児の母”というだけの自分は嫌で、
母でもない妻でもない”自分”を社会で活かしたいという
強い心があったこと。
それを忘れなかったから、どんどん世界が広がっていき、
銅版画を習得されて現在のようなアーティスト活動ができるように
なったのです。


そして、ヒロミさんのご主人も素晴らしいパートナーで
いらっしゃることがよく伝わってきました。
「すごくかわいい、こんないい子をよく生んでくれた」と
絶賛され、天音さんについてネガティブなことをおっしゃったことが
ないそうです。


そんなお二人ですが、もちろん衝突することもたくさん。
健常な赤ちゃんでも、例えば熱がでたら、すぐに病院に連れて行くか、
しばらく様子をみるか、親が考えて決断を下さなくてはなりませんが、
天音さんの場合はその1つ1つが全て命に関わること。
ご両親はその都度真剣に衝突されたようです。
命が関わっているから妥協できません。


お二人がそうやって大切に守っていたからこそ、
天音さんの生命力も目一杯花開いたのではないかと思いました。



伺ったお話から受けた感銘をここでそのまま伝えることは
私のつたない文章ではとても無理ですが、
ほんの一部だけでもご紹介できていたら幸いです。




比べることもおこがましいですが、
ヒロミさんにとっての「天音通信」が、
私にとっての「せかいどんぶり」だなと思いました。


私達も、せかいどんぶりには、なるべくネガティブなことは書きたくないと
思って、できるかぎり前向きな内容にしようと心がけていました。
これを読んで私たちのことを応援してくださる方たちに
いつも支えられて、勇気をいただいています。


中国で出産・子育てしていて、落ち込むことや
孤独な時が全くないかといったら、それは嘘になります。
でも、それは今の私がこういう状況で生きているからではなくて、
日本にいたとしても同じ気持ちになることもあるだろうし、
誰にでも平等に訪れることなのだと思います。
そのことを忘れないようにしようと思いました。


例えおばちゃんの奇襲攻撃がキツくても、
弱音なんて吐いていられないわBikkuri
がんばるぞーーー。



そして、まだまだケツの青い夫婦ではありますが、
きっといつかはヒロミさんとご主人のような関係を
By Hiroshiと築けたらいいなと思いました。
絶対に、家族で世界一周行くよ!


人間として、母として、深い体験をされた大先輩との
素敵な出会いに感謝します。


By Kyoko

移動するこども

先日、母にもらったこの本を読みました。

「私も『移動する子供』だった」


多言語を話す環境で育った方達へのインタビュー集です。
セインカミユ、フィフィ、コウケンテツ、などなど、
それぞれ色々なバックグラウンドで育った方達が、
どうやって日本語を学んだか、母語は何語なのか、などなど、
育って来た環境や、それぞれの言葉へのスタンスを中心に
お話されていて、とても興味深く読みました。


Halも「移動する子供」になることは多分間違いないでしょう。


今は漠然と、日本語、中国語、英語を話せるようになってほしいなと
思っていますが、具体的にどうすればいいのか全くわかりません。

子供の頃は話せた言葉も、大人になったら忘れちゃうというのも
よく聞く話だし、今中国語を覚えたことは決して無駄にはならないだろうけど、
それをどうやったら維持できるのか?とか色々考えちゃいます。


なにより、まずは日本語をしっかり話せるようになってもらわないとですが、
英語のCDや本も聞かせたり見せたりしています。
逆にこんがらがっちゃうかな?



言語は、ただの言葉だけでなくてその文化も大事な要素。
本に出てくるかつての子供達は、多かれ少なかれ、
みんなアイデンティーについて悩んだことがあるそうです。


そんな深いところまで直結する言葉の問題。
まあ、ゆるーい感じでトライリンガル目指していきますKirakira

By Kyoko

爸爸パパトモ

いよいよ!と幸せいっぱいの期待が高まっているにもかかわらず、

最近、日本領事館で借りてきてもらった
「模倣犯」宮部みゆき
悲しみの深淵にはまってしまってますBy Hiroshiです。重い。
でも周りの、いいたいこと直球で言い合ってる中国人見て
妙にほっとします。


先週は、By Kyokoとゆっくり過ごせるおそらく最後の週末。


天気も久々の快晴。
昼は衡山路にて、先日病院でお会いした、夫婦とAzulで食事。
もうすっかり青々とした街路樹を眺めながら
爽やかな酸味のあるガスパチョが夏らしくすごくおいしかった。

それ以上に、出産直前の妻を持つ男同士
二人で飲んだ、サングリア&モヒートが忘れられない。
女性に比べれば何の役にも立たないけど、
ともにドキドキを分かちあえました。
By Kyoko&yuichan マーライオンには気をつけます。

夜は
同じく妊娠中で、今年出産予定の夫婦とスタミナ苑で
久しぶりの焼肉!
お肉もおいしかったけど、
海外で、同年代、プレパパ、というつながりがうれしくて
ついついビールがすすんでしまいました。
一番深かったのはXJLLmailつながり?でしょうか?(笑)
By Kyoko&tomomichan 飲みすぎました。ごめんなさい。

昼も夜も素敵なカップルと笑いあえて感謝です。
幸せが2倍に3倍にふくらみました。


By Hiroshi

青豆さん

早く「1Q84」book3が読みたくて仕方がないBy HiroshiBy Kyokoです。
日本で発売になってからもう2週間くらい?


出産時にかけつけてくれる予定の母に持って来てもらうよう頼んだので、
それまでは読むことができません…Namida


あ〜〜〜〜、早く読みたいBikkuriBikkuriBikkuri
すでに読み終えた友達からメールをもらったりして、うらやましさがつのるばかりです。



というわけで、今はこの青豆さんで我慢。


かわいいグリーンピースをたくさん剥いて

グリーンピースご飯を作りました


空豆などに並んで、さやいんげんも八百屋さんにたくさん売っています。
おいしかったのでいいのですが、やっぱり本物の(?)青豆さんに会いたい。



青豆さ〜ん!天吾く〜ん! 早く私たちのところへやってきて!




日本でもゴールデンウィークですねKirakira
今日から上海のみなさんは5連休に入りますが、
By Hiroshiの会社は残念ながらお休みになりませんでしたNamida
朝からTVでは世博のニュースしかやってません 苦笑。
いよいよ開幕です!


熱烈歓迎 上海動物園とゆかいな仲間達


今日も上海は寒い日が続いてます。東京も似たような天気なのかな?
By Hiroshiです。

最近は地下鉄で金玉良言を見かけず(俺が笑っていたのがばれたか!?)
通勤時間は、地下鉄の無料新聞「時代報」か、読書をして過ごしてます。

ここ最近で読んだ本は

「テスタメント」J・グリシャム スケールのでかい金と自然でした。ブラジル行きたい。

「パズルパレス」ダン・ブラウン ダ・ヴィンチコードの作者のデビュー作

「使命と魂のリミット」東野圭吾 やっぱり安心して楽しめる。東野圭吾は中国でも
人気があるらしく、街中でもけっこう読んでる人見かけます。

「食堂かたつむり」小川糸 おいしそうな食材と料理に囲まれて、最後にほろっときちゃいます。日本の田舎に行きたい。

そして一番印象に残ったのは「ポーの話」いしいしんじ 個性的な人々とありそうでなさそうな不思議な世界。By Kyokoが世界一周に持っていく為に選んだ本。
何度でも読めそう。おすすめです。

「1Q84 book3」発売もうすぐですよね?日本では盛り上がってます?
ハルキの中国語版も売っているので買おうと思ってます。


さて
先週末、大阪から友人のyuichiさんが遊びに来てくれました。友人といっても、
By Kyokoが3年前トルコで出合って、東京での再会で俺は初対面。その後大阪でも会って、
今回が4回目。一緒に過ごした時間は短いけど
やっぱり、旅先でのつながりは最高です。なんの気兼ねもなく楽しめてしまう。
By Kyokoとも旅行が縁だったしね。
今まで旅行中に出会った友人の笑顔を思い出しちゃいます。

夜は、雲南南路の美食街にて火鍋。
入り口で羊肉をスライスしている月圓火鍋に行きました。


そして今回のアテンドは前から(俺が)行きたかった、「上海動物園
目的は上海世界博の為に四川からやってきたパンダくん達を見ること。

いざ着いてみると、パンダ以外にも見所満載。つっこみどころも満載。
日本との違いはやはり、人と動物の距離の近さでしょうか?

爬虫類エリアのワニくん。頭の上にたくさん1元玉をのせられてました。


看板にでかでかと「えさを与えないで下さい」とありますが、
そこらじゅうで、めちゃくちゃ与えてます。

某女性は猿に飴玉を袋ごと与え「この猿はきっと袋をむいて食べられるよ」と….
その後猿は、キィーキィーなきながら延々と袋を開けられず。


マレー熊の柵の中にペットボトルのコーヒーをどぼどぼしたり、

寝ている虎に枝を放り投げたり、

こどもはクッキーを網にねじこみ、キャッキャ笑って、楽しそうだったけど、

いいのかこれで、“为了世博会做可爱的上海人”はどこへやら。

動物を見に来てたのに、半分は人間を観察してた気がします。(笑)


しかし、やっぱり、パンダはかわいい。多くの動物達の中でもやはりVIP待遇
広々とした芝生の上、アスレチックの上でのんびりとみんなでじゃれあってる姿は
なんとも言えずほんわかしてしまします。



男二人でしばらく見とれてました。

最後にMVPは

メスのう○○を嗅いで、恍惚となるオスライオン。


By Hiroshi