おばちゃんの襲撃 夢にまで編
お待たせいたしました。久しぶりのおばちゃんシリーズです。
(前回の登場はこちら)
「最近おばちゃん出て来ないな〜」なんて思っていた方(いないか…笑)、
安心してください。彼女は健在です。
ネタがたまってしまったので、まとめて出血大サービス。
チョコレート事件
祖父が逝去し、急いで荷造りをしている時のこと。
飛行機のチケットやら何やらでドタバタ。
そんな時に
が一応「今日からちょっと家を空けます」と
ご挨拶に行きました。
すると…
「大変だから赤ちゃんをうちでちょっと預かろう」と言ってくれて、
半ば無理矢理(?)預かってくれました。
普通の時だったらお願いしないけど、めちゃくちゃバタバタだったので、
10分だけでもありがたいとお願いしてしまいました。
でも、勝手に何か食べさせてしまうんじゃないかと超不安…
そして、しばらく経って
ご帰還。
おばちゃん「この子は本当にいい子だ。チョコレートをあげたのに、食べなかった。」
くん偉い!!!
ではなくて…チョコレートなんかあげないでよ!!!!!!


チョコを食べると歯にいいとかナントカ言ってたそうですが…
初めて聞きましたが。
電話事件
最近調子の悪い私のケータイ。
が急遽お客さんとご飯を食べることになり、夕飯がいらないと
連絡しようとしたところ、電源がOFFになっていてつながらない。
とにかく早く連絡しようと、なぜかおばちゃんに電話する…。
その頃、我が家では
の夕飯真っ最中。
ご飯をぐちゃぐちゃする
にイライラマックスの私。
そこへおばちゃんがやってきた。
「旦那から電話だ」と。
でも私は今手が離せないんですよ…
(しかも
はおばちゃんのケータイに電話したのに、
なぜかその電話を持ってきていなかった。)
もう私が自分で電話するから大丈夫、と言ったのですが、
もちろんまたまた勝手に家にあがりこんで、
に構い始める…
「宝宝吃什么东西?」(宝宝は何を食べてるんだ?)から始まり、
「味はついてるのか」など色々と聞いてくる。
挙句のはてには私のスープも指差して「これは何スープだ?」などなど。
もちろん親切で来てくれたことはわかっているのですが…。
かなり疲労しました
悪夢事件
そしてその夜のこと。
ついには夢にまででてきましたよ、おばちゃん。
ついに、「どんな鍵でも開けられる方法」を身につけて
パワーアップしたおばちゃんが、
鍵がかかっている我が家のドアを勝手に開けて入って来て、
何やら色々としでかす…という夢。
寝ている間も全く休まりませんでした。








おまけの写真

パパママにもらったお洋服を着てお出かけしました。






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