‘香港/Hong Kong’ Archive

100万ドルの夜景

hongkong_night1

お待たせいたしました(?)
先月末の香港旅行に、うかつにもカメラを忘れていってしまった
おバカな私ですが、ありがたいことに、写真をいただきましたのでご紹介いたしますHeart2
S田さん、Jさん、ありがとうございました!!!!!


hongkong_night2

    言わずと知れた、香港の夜景。
    ケーブルカーでVictoria Peakまで上ります。
    この日はすごくいいお天気だったので、見晴らしも素晴らしかったですOnpu

bruce

       定番のブルースリー。

dinner

       地元のおいしいレストランにて。

food

       全部おいしかった!

duck

       前菜の鴨の舌です。

mango

    これは別のお店でいただいたマンゴ+タピオカ+豆腐花。下はドライアイスです。





一人で食べに行ったワンタン麺やお粥、牛乳プリンの
写真も載せたかったのに…残念 Shikushiku





広東料理は上海料理とはまた違って、
日本人にはよりおなじみのメニューが多いと思います。
上海でも、おいしい広東料理のお店を探したいです fork

By Kyoko





香港へ

週末に香港へ行って参りました。
元同僚のS田さんがバケーションで香港に行くという話を前から聞いていたので、
私も便乗させていただくことにAirplane


By Hiroshiは面接があったのでお留守番。
不良妊婦一人での旅となりました。


香港も中国圏ではあるけれど、暖かそうだし、ご飯もおいしそうだし、
何より久しぶりに友達と会っておしゃべりできることを楽しみに、
3泊の旅へと出発Bikkuri Bikkuri



………ところが………
私としたことがCameraを忘れてしまったんです Frog Shock
本当にショックでした…



というわけで、写真はそのうちご紹介できたらと思います。ごめんなさい。



今回、飛行機は上海航空を利用しました。
まあ、安かったけど、サービスはチャイニーズです。
行きも帰りも当然出発は遅れ、そしてご飯もまずいです。
でも無事に帰ってこれたのでよしYes



香港は、なんと14年ぶりです。
高校1年生のときに、母と祖父母と四人で初めて行った海外が香港。
そのときはまだ返還前でした。
14年もたったら相当変わっているんだろうなと思いましたが、
実は当時のことをよく覚えていない… Frog Blush



とにかく香港で一番感激したのが、英語が通じること Kirakira
タクシーの運ちゃんやバスの運ちゃんも英語が話せる!
これだけで相当安心できました。

そして、英語の話せる人がいないローカルなお店でも、
英語のメニューがあったHeart1 さすが元イギリスですね。


やっぱり言葉って大切だと実感しました。中国語、頑張らなくっちゃね。
(帰り道に上海の空港からバスに乗った時は、行き先を告げるのに筆談しちゃいましたRazz



さて、香港はすごく都会で、色んな人やモノ、建物が凝縮してて、
おしゃれなお店もたくさんあって、楽しかったです Butterfly1
とくにどこを観光した、というわけではないけど、
ブラブラ街を歩いて、おいしいもの食べて、お茶飲んでCoffee、おしゃべりして Frog Grin
ついでにゲイバーデビューもしました Drink


Sekaiは胎児にしてデビューStar2
「もしゲイの男の子だったら、ストレートの子よりも絶対に母親を大切にするから大丈夫」
と、皆様にお墨付きをいただきました。
ちなみにまだ性別はわかりませんMale Female



S田さんのお友達の知り合いの香港人に、
おいしい広東料理のお店に連れて行ってもらいました Udon
全部おいしかったけど、クリスピーチキンが特に印象的。
あとは、前菜の鴨の舌もおいしかった。
これは本土にもよく売ってるけど、今回初めて食べました。


あとは、一人でブラブラ、海老ワンタン麺とかお粥とか、
カフェでサンドイッチとか(私、今こういうのに飢えてるんです!)。
満喫してきました Bean



日本と比べたら、香港の物価は高くないけど、
上海に比べるとすごく高かった!
しょうがないか… Blue Candy



14年前に親とパッケージツアーに行った時とは、違う楽しみ方ができました。
当時と比べて一番変わっていたのは私自身かもしれません。
一人で旅ができるようになったし、あぁ、私、大人になったんだわ、と思いました 笑 Kirakira




上海に来てからまだ2週間ちょっとしか経ってないけど、
いい息抜きができました。
さて、あらためて頑張るぞ〜。     By Kyoko